





Trip Polisy
保存方法
【使用期限】
常温保存の未開封合法ナチュラルハーブは、消費期限の目安を3年程度と考えた方が良いでしょう。
常温保存の開封後1年経った合法ナチュラルハーブが、問題無く使用出来るとの報告があります。
“結晶の”期限が二年。
THCも偽THCも冷蔵一年につき2割程ずつ壊れていきます。
。 常温放置とかするともっと早いでしょう。
正確に言うと工場側の声明が「適切に保存すると品質は二年間保持される」
長期保存方法としては、脱酸素剤を入れ、密閉し、冷凍保存。使用時は、常温にもどしてからパッケージを開けます。
【リキッドアロマ保存方法】
冷蔵庫に入れておくことがおすすめ。
「合法ハーブの文化」
昨今、何かと話題になっている合法ハーブ。
合法ハーブの歴史を振り返れば、それはとても古くからあるようで、 ヨーロッパにおいてハーブは、キリスト教発祥前から生活の一部として使われていたと言われています。
昔は今と違って、今のように合法ハーブをお香として使っていた訳ではなく、薬として使われていたみたいです。 古代エジプトではイチジクやぶどうと同じように、ヤグルマギクやケシと同じような植物も栽培されていました。
薬草園と呼ばれていた場所で、たくさんのハーブが栽培されていたようです。
現在でもヨーロッパの一般家庭の庭先にもハーブが多く見られ、ハーブと深い関わりを持ちながら暮らしている人もいます。
薬として重宝され、生活する上でなくてはならなかったハーブが、現代では合法ハーブとして、違った効果を出しています。
※10,000円以上お買い物で送料、代引き手数料無料となります。
「ヨーロッパでなぜハーブが盛んなのか? 」
中世ヨーロッパでは、ハーブ等の知識に詳しかったり、ハーブを魔除け等に使う知識を持った人々が魔女狩りなどで弾圧されました。
キリスト教ではない宗教性と繋がりのある人々が、ハーブの知識を持った人々を弾圧したのが、魔女狩りの本当の理由という説があります。
そしてハーブの知識は、ローマから距離的に離れ、なおかつ、ローマ教会の影響の少ないイギリスに残りました。
現在もイギリスでは、ハーブガーデンを始めとした、ハーブの知識が多く、1980年以降は代替医療として、国家政策としても積極的に使用が推進されています。
また、ヨーロッパのハーブの知識は、移民との接触によって、北米先住民にも伝わり、北米先住民の使うハーブにヨーロッパを原産とするセージが含まれている事もあります。
昨今、何かと話題になっている合法ハーブだが、少し紐解けば歴史を積み重ね、人から人へと伝わり、時代は変われど人々を魅了しています。
当店の販売方針について
いつもご利用頂き誠に有難う御座います。
当店が販売しておりますインセンス(お香)、アロマリキッドは「芳香」「消臭」として販 売しておりますので、人体摂取、喫煙を目的とした商品では御座いません。
当店が取り扱っている全ての合法ハーブは薬事法に基づいた禁止薬物を含まない商品です。
また、当商品はアダルトな空間づくりに使用する場合もございますので、 未成年の方への販売は、一切行っておりません。

※粗悪品・類似品にご注意ください※
弊社では常日頃、商品品質に関しましては細心の注意を払っておりますが、昨今、粗悪品や類似品等を販売する業者が出てきております。
そういった粗悪品や類似品等の商品は、メーカー側の方で製造されているものではなく、悪徳業者が自ら製造しているものですので、
香りが極端に浅かったり、健康を害する恐れがあり、大変危険となっておりますので、くれぐれも粗悪品・類似品にはご注意ください。
